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楽観爺さんはLIVEが好き

sakamoto kiichirou

 

神明流 めん茶房さえずりは蕎麦家です

なのに時々Liveやってます!

 

ようこそいらっしゃい。

提供方法も福井地方の蕎麦屋とはチョット違う、独創的な製麺方法をしている「めん茶房さえずり」はふくい健康の森から1キロメートル足らずの場所に移転をしました。

旧店と同じく 店の小上がりがLIVE時にはステージと化する。
ピヤノが鎮座したり。
ステージ両サイドにはメインスピーカーがでぇーんと陣取り。
天井には照明等が多くぶら下がるであろう。

話せば長くなりますが、楽観爺の名前に免じて、少々お付き合いください。

私の名前は坂本紀一郎、身長はそこそこ、体重は平均から2kg上だ。
昭和生まれの78歳で、毎日身体の違うところが痛くなるのが悩みでもある。
Webのセカンドネームは「Danny bou(ダニーボーイ)」だが、

巷の呼び名は「楽観爺」さんだ。
蕎麦屋のご意見番&隠居であり、同時に「準国家公務委員」でもある。
二カ月に一度の給料を国家から頂く身だ。
さて。
かつては「福井県のスポーツ施設「ふくい健康の森」が福井西部の山の中に出来たころ、その造成時の余地へと福井市が「生きがい創作館マイドーム清水」

なるものを建築した。
最初から「生きがい創作館マイドーム清水」は、名前の通りの生きがい創作活動に生かされなかった勿体ない施設。
市は、福井市シルバー人材センターに指定管理者として委託するがこれも同じく運営ノウハウが無く、只々シルバー人材センターの指定管理事務所としての機能だけに化してしまった、
(多くの税金が投入された訳だ)
そんな中、昼間は蕎麦屋「めん茶房さえずり」は そば家と書くが、夜は時々本格的なLIVE HOUSEと化する。
「この様な蕎麦家は全国でも無いのでは……」と自慢できるお店と相成った。
それもこれも、数多のファーンの皆様によるものです。
マイドーム清水も館内「めん茶房さえずり」も、二代目に変わってか面白いお店と変わった。
お店の小上がりにピヤノが鎮座したり。
ドラムセットが組み込まれたり。
ウッドベースまで寝転がっていたり。
天井には照明等が多く設置されたり。
大型スピーカーまでぶら下がる始末。
客席後方には、PAルームまである、本格的なLIVEハウスと化した。
ところが、北陸地方が2018年に何十年ぶりかの豪雪に見舞われた。
福井市はその大雪の除雪作業に財政を失い、突如周辺の採算の取れない施設を売却と追い込まれてしまう。
「生きがい創作館マイドーム清水」も その対象だったわけだ。
しかし

「まだ死んじゃいけないよ」と、天も言ってくれたらしい。
縁あって、神のお告げの移転先が、ふくい健康の森から1キロメートル足らずの場所に決まりました。
移転して早二ヶ月余。

前のお店も、出来たばっかりは楽観爺さんには違和感はあったが、なれるに従い「これも中々いいもんだな~」と納得。
楽観爺はわくわくして毎日が楽しい。
皆さんが「美味しかったょ 旨かったょ」と言ってくれる蕎麦を、茹でるだけ。

新店舗も旧店舗と変わらず、時DOKI本格的なLIVE HOUSEにBoostUP!!
さぁ

みんなおいでよ、神明流めん茶房さえずりへGO!!

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